夜は短し歩けよ乙女




現在、約3,000冊ある図書室を運営しているのですが、まだ読んでない本も多く、今回は夜は短し歩けよ乙女を読んでみました。

まちライブラリー@フロンティアファーム

夜は短し歩けよ乙女

森見 登美彦さんの小説で、主に、大学のサークルの男性の先輩と、後輩の女性の視点で物語が進んでいきます。

どくとくな言い回しの文章で、また、複雑な人物や出来事が絡み合ってつながっていく様が爽快です。

読んで気分がよくなる

なんかちょっと疲れがたまっているのか、若干気分も落ち込んでいたのですが、この小説を読んで、元気がでてきました。いいキャラクターがたくさんいて、展開も面白かったです。

ちょっとクスっと笑いたい人にはおすすめです!




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個人が主役の時代のキャリアについて、業務改善/テクノロジー、個人のあり方などを発信していきます。ミッションはこの世から雑務を撲滅し、人が活き活き活躍できる社会を作る事/業務改善コンサル、ビジネスアナリスト←ITリサーチャー←古民家農園運営で独立←市役所職員←Sler/2拠点居住/オフグリッドカフェ開業予定/G検定/IoT検定/RPAのWinActor講師