かがみの孤城を読んで不登校について思うこと




先日、本屋に行ったら、辻村深月さんのかがみの孤城がものすごく売り出されていて、購入して読んでみました。

2018年の本屋大賞受賞とのことで、大々的に売り出されていましたが、売れてる本というのは正のスパイラルに乗る事も必要なんだろうなぁと感じました。




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個人が主役の時代のキャリアについて、業務改善/テクノロジー、個人のあり方などを発信していきます。ミッションはこの世から雑務を撲滅し、人が活き活き活躍できる社会を作る事/業務改善コンサル、ビジネスアナリスト←ITリサーチャー←古民家農園運営で独立←市役所職員←Sler/2拠点居住/オフグリッドカフェ開業予定/G検定/IoT検定/RPAのWinActor講師