かがみの孤城を読んで不登校について思うこと

先日、本屋に行ったら、辻村深月さんのかがみの孤城がものすごく売り出されていて、購入して読んでみました。

2018年の本屋大賞受賞とのことで、大々的に売り出されていましたが、売れてる本というのは正のスパイラルに乗る事も必要なんだろうなぁと感じました。

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ABOUTこの記事をかいた人

1982年茨城県生まれ 大卒後、東京でシステムエンジニア、市役所職員として働いたのち、茨城県にて空き家となっていた古民家を改修し、農家民宿、レンタルスペースとして運用を開始。畑での自給自足も行なう。 趣味は、ピアノ、読書、アニメ、スポーツなど